藍鼠 あいねず #6C848D 藍色がにじんだ、深みのある鼠色。 藍と鼠色を合わせた名前で、江戸時代に多く生まれた鼠色の一系統。 この色の言葉 かなしい寂寥未練孤独さみしいせつないやるせない心細い この色の天気 小糠雨薄曇り花冷え時雨霧雨無風小雪夜霧花曇り冷雨小春日和薄日そよ風 同じ族の色 鈍灰青銀鼠薄鈍藍 KOTOBAを画像にする 共有 この色の気持ちを、日記に残す